相模原協同病院の場所はどこ?20代研修医の自宅住所や行動歴は?濃厚接触者は?

新型コロナ

相模原市にある「相模原協同病院」で20代の研修医が新型コロナウイルスに
感染したというニュースが飛び込んできました
20代の研修医は3月2日から咳などの症状が出たという事ですが
それまでの病院や出勤帰宅など自宅の住所、行動歴が気になるとの声も

今回は相模原協同病院の場所や研修医の行動ルートなどを調べていきます

相模原協同病院の場所はどこ 近くの駅は

20代の研修医が働いていたとされる相模原協同病院は
神奈川県相模原市緑区橋本2丁目8-18にあります

近くには橋本駅があり、自宅から相模原協同病院まで
電車通勤している可能性と思われます

病院での仕事は時間が不規則ですが新型コロナの潜伏期間を
考慮しても2月の中旬から後半にかけて橋本駅のある横浜線を
利用している人は気が気じゃないですよね

神奈川県からは20代の男性研修医が何時の電車に乗り、帰宅時の
電車の時間などは発表されていません

相模原協同病院の20代研修医が新型コロナウイルスに感染ルートは

相模原協同病院の20代研修医が新型コロナウイルスに感染した
ルートですが、JR東日本社員の診察に立ち会ったのが原因のようです

2月に感染したJR相模原駅に勤務する50代の男性社員が
新型コロナの陽性反応が出る前に同じ部屋で立ち会っていたとのこと

直接診察した医師は防護服を着用していましたが、研修医の男性は
距離を置いていたため防護服は来ていなかったようです

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相模原協同病院の20代研修医が新型コロナウイルスに感染

新型コロナウイルスの感染が相次いで確認されている相模原市で、
感染症指定医療機関の「相模原協同病院」に勤務する20代の
研修医が感染したことが新たにわかりました。

病院は6日から外来の診療を処方箋の発行に限定して対応しています。

相模原市によりますと、新たに新型コロナウイルスの感染が
確認されたのは緑区にある感染症指定医療機関の「相模原協同病院」に
勤務する20代の男性の研修医です。

研修医は3月2日にせきの症状が出始め、その後発熱もあり
検査した結果、6日、陽性と確認されたということで、現在は
入院しているということです。

感染症病床には出入りしていなかったということですが、2月感染が
確認されたJR相模原駅に勤務する50代の男性社員が陽性と確認される前に
この病院で診察を受けた際、同じ部屋で立ち会っていたということです。

直接診断した医師は防護服を着ていましたが、研修医の男性は離れていたため
着ていなかったということです。

病院は6日から外来の診療を処方箋の発行に限定し、すべての検査を
中止して対応しています。

相模原市はこの研修医の男性と濃厚接触した可能性のある患者や同僚などが
少なくとも80人はいるとして検査を行っているとともに、感染ルートを
詳しく調べることにしています。

相模原協同病院の20代研修医の名前や自宅住所 行動歴は

相模原協同病院の20代研修医の情報をまとめます

名前:不明

年齢:20代

住所:神奈川県

職業:相模原協同病院の研修医

感染ルート:JR相模原駅に勤務する50代の男性社員の診断に
立ち会っていたため

相模原協同病院の20代研修医の詳しい自宅住所や
行動歴は不明ですが少なくとも相模原協同病院内で
患者さんや他の医師、看護師、研修医との接触

食堂や売店などでは危険があると思われます

20代の研修医 相模原協同病院での濃厚接触者は?

・相模原協同病院の医師

・相模原協同病院の看護師

・相模原協同病院の研修医

・相模原協同病院で通院、入院する患者

・見舞いに来た家族や親類、友達

・相模原協同病院の食堂

・相模原協同病院の売店

・橋本駅と近くのコンビニ、飲食店

などでしょうか?

不安の声

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