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西田有志 海星高校時代の画像は?最高到達点 中学・高校のはモテた?

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どもノナミです

今回ご紹介するのは、バレーボールのニュースター西田有志選手です。
イケメンで今注目ですよね

今回は西田有志 海星高校時代や中学時代について調べていきます

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西田有志のプロフィール

西田選手はVリーグ ディビジョン1のジェイテクトSTINGに所属し、
ポジションはオポジット。身長は187cn、体重80kg、左利きの選手で、
2018年1月の対堺ブレイザーズ戦に高校生選手として始めて
Vリーグに出場。スパイク決定率70%を記録するなど強烈なデビューを飾りました。

その直後から中垣内監督が率いる全日本代表にも選ばれ、早くも来年の東京オリンピックでの
活躍を期待されています。




西田有志選手 出身は三重県の海星高校 中学・高校での活躍は?

西田選手がバレーボールを始めたのは、お兄さん、お姉さんがバレーボールを
していたから、というごく単純な理由から。
出身地のいなべ市立大安中学校時代には、第28回全国都道府県対抗中学バレーボール大会の
三重県選抜チームに選ばれるなど活躍。そのため三重県外のバレーボールで
有名な高校からのスカウトもありましたが、選んだのは地元三重で唯一の男子校で
中高一貫教育の6年制コースと高等学校の進学コースがある有数の
進学校でしかも文武両道で有名な海星高等学校。

海星高校を選んだ理由は「強いチームに入るよりも強いチームを倒していく方が楽しいから」というもの。
ここで西田選手は、残念ながら全国大会では2017年のインターハイに出場しただけに
終わってしまいましたが、第11回アジアユース男子選手権大会(U-19)の
日本代表に選ばれ、この大会で見事優勝を飾りました。

最高到達点 344cm 時速120km超え

西田選手は、身長が187cmと、スーパーエースといわれるオポジットとしては
背が低い方の選手です。
しかしながら、スパイク時の最高到達点は346cmと、非常に高いジャンプ力が
ある選手

そのため、「高校時代にはほとんど止められなかった」と本人もインタビューで
言っているほどですし、スパイクの時速は120kmを超えるほどの強烈なスパイクなんだそうです。

Vリーグでは、相手チームからも研究され、だんだん止められることも
多くなっているようですが、「得点を決められるようになるには
どうすればいいかを常に考えるようになった」と言うように研究を
怠らない上に、先輩たちの技術の良いところをお手本にしようという
気持ちが強いので、ますます活躍できるようになるのではないでしょうか。

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今後の目標 日本を救えるような選手に

西田選手は、Vリーグでもそうですが、日本代表選手の中で最年少です。
しかし、物おじせずアグレッシブな性格なので、どんどん自分をアピールしています。

日本代表のフィリップ・ブランコーチは「西田選手の中には虎が潜んでいる」と
いってお気に入りの選手なのだそうです。
また、Vリーグでは敵チームであるサントリーサンバーズの荻野正二監督からも
「高校からVリーグに入った選手の中で過去最高じゃないか」と言われています。

そんな西田選手が目指すものは「日本を救えるような選手になること」なんだそうです。

ジェイソンドミンゲスのWikiプロフィール インスタと動画がスゴイ!!

まとめ

今回は、バレーボール界に彗星のように現れた超期待の新人、
西田有志選手をご紹介しました。
練習ではあれこれ考え、試合では「無」になることを意識して
いるという西田選手。監督や周囲の先輩たちからの評価も高く、
また、バレーボールでは貴重な左利きということで、来年の東京オリンピックでの
活躍の期待がどんどん高まります。
2008年北京大会以来のオリンピック出場と1972年ミュンヘン大会以来の
メダルを目指す日本チームの超新星、西田有志選手がどこまで大きく
成長するのか、楽しみですね。

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